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hub / github.com/KASAHARA-Kyohei/vikokoro

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323 symbols 844 edges 77 files ⚖ MIT 0 documented · 0% updated 8d ago★ 333 open issues

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Functions 307 Types & classes 16
What it actually does AI analysis from the code graph — generated when you open this
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README

vikokoro

English: README.md

vikokoroは、思いついたことを素早く書き、Vim風操作で移動・整理できるローカルファーストのマインドマップです。Tauri v2、React、TypeScriptで動作します。

主な機能

  • 任意ノードで a を押し、q/w/e/a/d/z/x/c から選ぶ8方向の枝作成
  • 有機的な曲線と、第一階層から子孫へ継承する8色の枝カラー
  • 広いキャンバス上へのカード自由配置、パン、0.5〜2倍ズーム
  • 空白ダブルクリックまたは ⌘Enter でカードを作成し、即時編集
  • Enterで確定、Shift+Enterで改行、Escapeでキャンセル、日本語IME対応
  • Shift/Commandクリック、矩形選択、複数ノードの一括移動・削除
  • ⌘Dで複製
  • 親子線、折りたたみ、フォーカス、Vim風ナビゲーション
  • 枝ルート/全体ルートを固定し、兄弟を扇状に配置する明示的な自動整列
  • ⌘Z / ⌘⇧Zを含むUndo/Redo
  • AppDataの workspace.json へノード、選択、ビューポートを自動保存
  • 保存失敗時の再試行、終了時の保留保存、壊れた保存ファイルからのバックアップ復旧
  • 上部ツールバーから選択ノード/ルートの中央表示とマップ全体表示
  • ThoughtOrganizer境界と、元データを変更しないモック整理案

マップ操作

操作 キー/ジェスチャー
8方向へ子を作成 aq/w/e/a/d/z/x/c(Escで中止)
ノード作成 空白ダブルクリック / ⌘Enter
複製 ⌘D
複数選択 ShiftまたはCommandクリック / 空白ドラッグ
パン Space+左ドラッグ / 中ボタンドラッグ / スクロール
ズーム ピンチ、Ctrl+ホイール、上部の−/+
表示位置 上部の「選択を中央」「ルートを中央」「全体表示」
Undo/Redo ⌘Z / ⌘⇧Z(従来の u / Ctrl+r も利用可)

通常モードの h/j/k/l は、現在のノードから画面上の左/下/上/右にある可視ノードへ移動します。現在のビューポート外にあるノードも候補に含まれます。矢印キー ←/↓/↑/→ は従来の階層移動(親/次兄弟/前兄弟/子)を維持し、フォーカス中の はフォーカス元へ戻ります。Shift+HJKL と Alt+HJKL の操作は変更ありません。

Tabは直近の子方向、選択ノード自身の進行方向、東方向の順で方向を継承します。Enterは現在と同じ方向へ兄弟を追加します。ノードを単独ドラッグすると、親子の角度から最寄りの45度へ枝方向を更新します。親子を一緒に動かした場合、子の枝方向は維持されます。

保存とAI方針

Tauri起動時はAppDataの workspace.json へデバウンス付きで原子的に保存します。schema version 3では枝方向と第一階層の枝色も保存します。version 2以前は既存座標から方向を推定し、座標と保存済みビューポートを維持して移行します。ブラウザ起動ではTauri APIがないため永続化は無効です。

外部AI APIへ直接接続する機能はありません。現在は選択ノードからモック整理案を作り、元データへ反映せずプレビューする境界だけを実装しています。将来はブラウザでのプロンプト往復、続いてAIエージェントによる編集提案へ拡張する想定です。

開発

npm ci
npm run dev

Tauri:

npm run tauri dev

検証:

npm run lint
npm run typecheck
npm run test:offline
npm run build
cargo test --manifest-path src-tauri/Cargo.toml
cargo check --manifest-path src-tauri/Cargo.toml

Node.jsは22.12.0以上を使用してください。Pull RequestではフロントエンドとRustの検証が自動実行されます。

Core symbols most depended-on inside this repo

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Shape

Function 307
Class 15
Enum 1

Languages

TypeScript80%
Rust20%

Modules by API surface

src/features/llm/schema.ts37 symbols
src-tauri/src/llm_repo.rs35 symbols
src/editor/layout.ts17 symbols
src-tauri/src/workspace_repo.rs17 symbols
src/editor/domain/freeLayout.ts14 symbols
src/features/llm/apply.ts12 symbols
src/editor/state.ts11 symbols
src/features/llm/settingsRepository.ts10 symbols
src/features/llm/preview.ts10 symbols
src/App.tsx10 symbols
src-tauri/src/lib.rs10 symbols
src/editor/EditorView.tsx9 symbols

For agents

$ claude mcp add vikokoro \
  -- python -m otcore.mcp_server <graph>

⬇ download graph artifact

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